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ニュース

2009年1月29日新ソフトウェア 'C4D Detector'

'C4D Detecor' は ER125 C4D 検出器をコントロールするアプリケーションソフトウェアで、Windows と Mac 共に対応しています。

2008年12月3日新スクリ-ンショット - more 'how to' モービーを充実

一連の新スクリーンキャスト (画像と音声で操作を紹介) がこのサイトに追加されました。eDAQ ソフトウェアや装置のキャリブレーション操作や解析方法を説明します。

2008年8月20日新 Baseline Adjust Chart エクステンション

Chart エクステンション(無償ソフトウェア)に新たに Baseline Adjust が加わりました。これはチャンネル演算の一つで、 "zero" の文字でスタートするコメントを検索し、そのポイントのシグナルをゼロに設定します。これに隣接するコメント間のシグナルは線形補間で調整します。

2008年7月24日FIA Chart エクステンション更新

Windows版 FIA Chart エクステンションを更新しました。新しいFIA (フローインジェクション解析) バージョンは"ピーク面積のキャリブレーション"機能を追加しました。

2008年7月23日ソフトウェアの更新

Chart、Scope、EChem 及び PowerChrom の Windows と Mac版共に、新しい e-corder 210 と 410に対応させました。ソフトウェアのダウントード のページからリンクします。

2008年7月7日新 e-corder モデル

新 e-corder 210 と 410 モデルが e-corder 201 の 401 後継機種として発売されました。 新モデルの特徴は、全チャンネルで連続サンプリング速度が 100000 サンプル/秒まで対応します。e-corder 410 には 8 デジタル入出力ライン(TTL 互換)が標準で付いています。

2008年5月12日スクリーンキャスト - 'how to' ムービー

一連のスクリーンキャスト (Windows Media ムービー内蔵) がこのサイトに登場しました。画像と音声で、eDAQ のソフトウェアや装置のキャリブレーション操作と解析方法を説明します。ムービーは徐々に追加します。

2008年5月1日C4D アプリケーションノート

C4D アプリケーションノート (C4D001, C4D002, C4D003, C4D004, C4D010) がシリーズで利用できます。C4D アンプ、 C4D 検出器、及び C4D ヘッドを使った実用例を紹介します。 (C4D = Capacitively Coupled Contactless Conductivity Detection:静電結合型非接触電導度検出)

2008年5月1日EChem を使って太陽電池のIV Curve をプロット

新しいアプリケーションノート EAN001 をリリースしました。EChem ソフトウェアを使って、 リニアスイープボタンメトリー法で太陽電池の IV カーブのプロットを紹介します。

2008年12月7日非接触電導度シシテム

静電結合型非接触電導度検出器 (C4D) がラインアップに加わりました。イオンクロマトグラフィー、 キャピラリ電気泳動、マイクロチップ電気泳動の検出器として注目されています。

2007年2月24日ソフトウェアのアップデート - Chart、Scope、EChem 及び PowerChrom

Windows対応のChart、Scope、EChem、PowerChrom、及び Macintosh対応のChart、EChem、PowerChromは更新されています。最新バージョンはSoftware Downloads pageをご覧ん下さい。
新バージョンはマイナーバグの改良とeDAQアンプへのサポートが改善されています。Mac対応のChartの更新は幾つかの新ハードウェアドライバーが含まれていますのでダウンロードのサイズが大きくなりますのでご注意下さい(Mac対応のScope は従来通りで、変更はありません)。

2006年10月19日4連温度/mVアンプの発売

新発売の4連 温度/mVアンプ は電気アイソレート式の4チャンネルの温度/mV アンプで、4本の熱電対温度プローブからのシグナルをモニターします。

2006年10月11日加速度計ポッドの発売

新発売の加速度計ポッド はPCB Piezotronics 社の ICP® 加速度計、マイクロフォン、振動や定電流電源を必要とする関連センサーからのシグナルを連続的にオフセット処理する小型のシグナルコンディショナーです。

2006年5月2日e-corder 201と401用に12V DC電源オプションを発売

e-corder201及び401に12V DC電源オプション(メーカでの装着が必要)が加わりました。
このオプションによりバッテリーや自動車の電源アウトレットからe-corderがご使用いただけますので、野外や遠隔地でのデータの記録が可能となります。

2006年4月18日1台のPCで複数台のPowerChromの使用が可能

アプリケーションノート EAN005(2.18MB PDF)がリリースされ、Windows対応のPowerChromを使って複数台で記録をする方法が紹介されました。

2005年11月15日EA168 4連pH/mVアンプを発売

このpH/mVアンプは最大4本のpH電極、イオン選択電極、酸化還元電位電極(ORP)からのシグナルをモニターできます。4本の各電極は複合電極でも比較電極が必要なハーフセル電極でも構いません。また、±2 Vまでの入力電圧であれば、どの高インピーダンス電極にも使用できます。
各チャンネルは電気的にアイソレートされていますので、電源ノイズや電極周りの電気的な干渉を最小限に抑えます。他のeDAQアップと同様に、e-corderシステム専用のフロントエンドです。詳細は4連 pH/mV アンプのページをご覧下さい。

2005年7月29日実習用の“電位差滴定”のリソースフォルダーが利用できます。

このフォルダーは実習アプリケーションページの該当項目からダウンロードできます。

2005年6月30日FIA Chart エクステンションとフローインジェクション解析システムを発売

新たにFIA Chartエクステンションを発売、Chartを使ってFlow Injection Analysis (FIA)や同等の分析で自動的にピークの検出とキャリブレーションが行えます。
このエクステンションはextensions download pageから無償でダウンロードできます。ER282 フローインジェクション解析システムはPowerChrom280ハードウェアとChartソフトウェアとを組み合わせたものです。
詳細はフローインジェクション解析システムをご覧下さい。

2005年6月1日EA161 ポテンショスタットにモデルチェンジ

EA161 ポテンショスタットはEA160 ポテンショスタットに替わり、旧機種の全ての機能を引き継いで発売されました。
EA161 ポテンショスタットには iR補正、高安定化モードなどの新機能に加え、ゼロ抵抗の電流計としても使用できます。
詳細はEA161ポテンショスタットをご覧下さい。

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